(C)SSenStone

多様な認証方式をひとつの認証システムへ集積化

別のシステムを構築することなく簡単で安全に認証技術を適用することができます。

- 使用者情報が流出しても安全な、両方向動的キーマッチング・アルゴリズム

- 必要な認証方式を使用者自ら、多重選択が可能

- 外部から非正常な認証の試みがあった場合、即時認知し、使用者が直接アカウントを制御できるように

FIDO UAF Certified 認証獲得!


FIDO(Fast Identity online)次世代簡易認証サービスサポート可能です。

今までは個別に導入しなければならなかった認証ソリューションたち。しかし、ストーンパスは 特許を得た両方向動的キーマッチングアルゴリズムを基盤に集積化した認証プラットホームをサポートします。

既存のシステム (Legacy System)
ブロックチェーン/IoT/クラウド環境サポート

両方向動的キーマッチングアルゴリズムとは?


(2-Way Dynamic Key Matching Algorithm)

毎回即時変わる動的キーマッチング構造により、システムに保管されている使用者の
認証キーが流出しても安全で、且つ一度にマルチファクター・マルチチャンネルをサポートします。

使用者

  • - リアルタイム両方向認証
  • - 所有型+知識型、所有型+特徴型、 所有型+知識型+特徴型を同時サポート
  • - ひとつのプロセスでMulti-Factor、 Multi-Channelをサポート
  • - 多様な独立的生体認証プロセスをサポート

ネットワーク

  • - 縦断間の区間無欠性検証
  • - 中間者攻撃を防御
  • - Replay攻撃を防御
  • - フィッシング・ファーミング攻撃を防御
  • - 通信区間で個人情報の受け渡し無し

サーバー

  • - 認証のための使用者認証キー流出の際も 安全なマッチング
  • - FIDO認証をサポート
  • - ブロックチェーン環境をサポート
  • - クラウド環境をサポート
  • - 認証キー管理を効率化できるよう 管理者ツールを提供

強力な保安性で安全な認証プロセス

- 認証時点ごと及び認証区間ごとに動的キーマッチング認証
- フィッシングやファーミング及び中間者攻撃を追加防御
- 国内外標準対称キー暗号アルゴリズムと公開キーアルゴリズムを適用
- 二桁キーを使ってもシステム内で最低32バイト以上のキーへ変換し、マッチング
- 認証プロセス中に異常の兆しを確認可能
- 自治アルゴリズムによる通信区間無欠性検証及びreplay攻撃防御

利便性を高めた使用者中心の機能をサポート

- アカウントの乗っ取りを即認知し、セルフコントロール機能をサポート
- 使用者へ多様な選択的認証方式サポート(多重選択型認証方式)

様々な環境へ対応可能

- 全てのOS/Serverへ対応可能
- AndroidとIOS 対応可能
- 既存のレガシーシステムサをポート可能
- ブロックチェーン環境とIoT及びクラウド環境までサポート可能



StonePASSは金融圏及び公共機関の保安コンサルティング及び審議を通り
国内TOP3メーカーでの模擬ハッキングテストで合格を得た技術です。

- 金融保安院の保安コンサルティング完了
- 最高裁判所の保安性審議完了
- ハナカードの保安審議完了
- 国内Top3メーカーの模擬テストにて
ハッキング失敗

- 3つの国内特許登録 (5つの個別国家出願完了)
- 1つの特許出願中

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